あるくと(aruku&)は稼げない?当たらない?評判・ポイント交換レート・危険性を正直レビュー【2026年最新】

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aruku&(あるくと) 歩いてポイントが貯まる歩数計アプリ
aruku&(あるくと) 歩いてポイントが貯まる歩数計アプリ
開発元:ONE COMPATH CO., LTD.
無料
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【この記事でわかること】
◆ あるくと(aruku&)は本当に稼げないのか、正直な金額感 ◆ 「当たらない」と言われる抽選の実態 ◆ 72,000ポイント=300円相当という交換レートの中身 ◆ ポイントが交換できないときの原因と条件 ◆ 怪しい・危険性はあるのか、運営元から検証 ◆ それでも使う価値がある人・やめたほうがいい人

「あるくとって結局いくら稼げるの?」 「応募しても全然当たらないんだけど…」 「ポイントが交換できないのはなぜ?」 「そもそも怪しいアプリじゃないの?」 こうした疑問を持ってこの記事にたどり着いた方に向けて、aruku&(あるくと)を忖度なしでレビューします。 良い点だけを並べるのではなく、期待とのズレが起きやすいポイントを先に正直にお伝えします。

あるくと(aruku&)とは?基本情報

aruku&(あるくと)は、スマホを持って歩くだけでポイントや応募カードが貯まるウォーキングアプリです。 運営はTOPPANグループの株式会社ONE COMPATH(旧・株式会社マピオン)で、2016年11月からサービスが続いています。 単なる歩数計ではなく、マップ上に現れる住民キャラクターに話しかけ、依頼された歩数を制限時間内に達成していくというゲーム要素が中心にある点が最大の特徴です。 2024年9月には現金や電子マネーに交換できる「aruku&ポイント」が導入され、抽選頼みだった従来の仕組みから一歩前進しました。 自治体や企業の健康増進施策にも採用されており、法人向けの「aruku& forオフィス」も提供されています。

アプリ名aruku&(あるくと) 歩いてポイントが貯まる歩数計アプリ
ジャンル歩数計 / ウォーキング / ポイ活・ヘルスケア
運営会社株式会社ONE COMPATH(TOPPANグループ)
提供開始2016年11月
対応OSiOS / Android
料金無料(アプリ内課金あり・広告動画あり)
ダウンロード数210万ダウンロード突破(2024年時点)
主な獲得物aruku&ポイント / お宝カード / ヘルスケアカード
交換先ドットマネー経由の現金・電子マネー・他社ポイント、コープポイント、Vポイント

【結論】稼げない・当たらないは本当か

結論から言うと
◆ 「稼げない」はほぼ事実。副業やお小遣い稼ぎとして見ると金額は非常に小さいです。 ◆ 「当たらない」もおおむね事実。当選報告はありますが確率はかなり低めです。 ◆ ただし「歩く習慣づけのおまけ」として見ると、完成度は歩数計アプリの中でも高い部類です。 ◆ 期待値の置き方を間違えなければ、長く使う価値は十分にあります。

あるくとに対する不満の大半は、アプリの出来が悪いことではなく「稼げると思って始めた」というギャップから生まれています。 実際、レートを知ってから使うか決めるだけで、評価は180度変わるタイプのアプリです。 そこでまず、あるくとで手に入るものの正体を整理しておきましょう。

3種類の「もらえるもの」を整理する

あるくとがわかりにくいと言われる最大の理由は、性質の異なる報酬が同時に存在することです。 ここを混同していると、「歩いたのにVポイントが増えない」といった誤解が生まれます。

① aruku&ポイント(現金・電子マネーになる本命)
2024年9月に導入された、実際に価値へ換えられるポイントです。 1000歩ミッション(1日最大10回)、住民依頼の宝箱を動画視聴で開封(1日最大30回)、おはなしミッション(住民に2回話しかけるごと・1日最大20回)などで貯まります。 ほかに友達招待(10人まで)、ゴールドからの交換、アンケート回答でも獲得できます。 ドットマネーを経由して現金・電子マネー・他社ポイントに交換でき、コープポイントへの交換も用意されています。
② お宝カード(抽選応募専用・現金にはならない)
住民の依頼を達成したり、1日3回のおみくじを引いたりすると手に入る応募券です。 地域の名産品や家電、コンビニ賞品などの抽選に応募するために使います。 枚数を集めても現金化はできず、あくまで「当たれば嬉しい」枠であることを理解しておく必要があります。
③ ヘルスケアカード(Vポイントになる確実枠)
1日の目標歩数を達成するか、その日の体重を入力すると、ヘルスケアミッションのスタンプが1日1個貯まります。 スタンプが7個貯まるとヘルスケアカードが1枚もらえ、これでVポイントに応募できます。 付与されるのは1枚で2ポイント、まとめて4枚使うと10ポイントです。 つまり毎日欠かさず続けても、この枠で得られるのは月に10ポイント前後という計算になります。
【よくある誤解】歩いただけではVポイントは貯まりません
VポイントはあくまでヘルスケアカードをVポイント賞品に応募することで付与される仕組みです。 歩数がそのままVポイントに変換されるわけではないため、この点を勘違いすると「全然貯まらない」と感じてしまいます。

交換レートと交換条件のすべて

あるくとを使う前にいちばん知っておくべき数字がここです。 aruku&ポイントの交換レートは公式に案内されており、内容は次のとおりです。

72,000ポイント = 300マネー
(およそ300円相当)
1円相当にするために必要なポイントは約240ポイント

数字だけを見ると、1ポイントあたりの価値がかなり小さいことがわかります。 1000歩ミッションを1日の上限まで消化しても、300円分に届くまでには相当な日数が必要です。 住民依頼やおはなしミッション、アンケートを並行して回して、ようやく現実的な速度になるという設計です。 「毎日しっかり動かして月に数百円相当」というのが、誇張のない目安と考えてよいでしょう。

交換できないときは条件を満たしていない可能性が高い

「ポイントは貯まっているのに交換ボタンが押せない」という声は少なくありません。 これは仕様であり、不具合ではないケースがほとんどです。 公式ヘルプでは、交換のために以下の条件が示されています。

必要ポイント72,000ポイント以上(300マネーへ交換)
獲得元の条件「1000歩ミッション」または「住民依頼達成後の宝箱開封」で3,000ポイント以上を獲得していること
対象外友達招待で獲得したポイントは上記3,000ポイントの条件に含まれない
本人確認不正防止のためLINEログインが必須
有効期限最終獲得から180日間(失効後の復元は不可)
【重要】招待だけで貯めても交換できません
招待報酬は金額こそ大きいものの、それ単体では交換条件を満たせない設計になっています。 招待を活用する場合も、1000歩ミッションと宝箱開封は必ず並行して進めておきましょう。
【落とし穴】180日ルールに注意
交換ラインが72,000ポイントと高めなので、到達までに数ヶ月かかることは珍しくありません。 その途中でアプリを開かなくなると、最終獲得から180日でポイントが失効します。 「貯めていたのに気づいたら消えていた」という事態を避けるため、間隔を空けないことが何より大切です。

あるくとの評価スコア

総合評価
★★★★☆
3.6 / 5
歩数計としての精度・使い勝手
★★★★☆
4.0 / 5
続けやすさ・ゲーム性
★★★★★
4.5 / 5
稼ぎやすさ(還元率)
★★☆☆☆
2.0 / 5
運営の信頼性
★★★★★
4.5 / 5
広告・操作の快適さ
★★★☆☆
3.0 / 5

健康アプリとしての完成度と、ポイ活アプリとしての収益性の間に大きな差があるのが本作の特徴です。 総合点を押し下げているのは還元率と広告のわずらわしさで、アプリそのものの作りは丁寧です。

良い点・気になる点

【良い点】

  • 2016年から続く長期運営で、突然のサービス終了リスクが低い
  • 住民の依頼が自然に次へつながり、歩数が無理なく積み上がる
  • ゲーム性が高く、単純な歩数計より圧倒的に飽きにくい
  • チーム機能・ランキングで家族や友人と励まし合える
  • 体重入力でもミッションが進むため、雨の日でも途切れない
  • 2024年以降は現金・電子マネーへの交換にも対応
  • 他の歩数計アプリと併用しても歩数は二重にカウントできる

【気になる点】

  • 約240ポイントで1円相当という還元率の低さ
  • 交換ラインが72,000ポイントと高く、到達まで時間がかかる
  • 抽選の当選確率が低く、応募し続けても手応えを得にくい
  • ポイント獲得の多くが広告動画の視聴とセット
  • 起動回数が多くなるためバッテリー消費が大きい
  • 賞品応募には住所の入力が必要になる
  • 地方や郊外だと店舗系の依頼を受けにくい場合がある
  • ポイントの有効期限が最終獲得から180日

「稼げない」と言われる4つの理由

理由1:レートそのものが低く設定されている

72,000ポイントで約300円という水準は、ポイ活アプリ全体で見ても控えめな部類です。 歩数がそのまま高額な報酬になるアプリを期待していると、最初の1週間で数字の伸びなさに驚くことになります。 これは不当というより、広告収益をユーザーに薄く広く還元するモデルだと理解するのが正確です。

理由2:効率を上げるほど広告動画の視聴時間が増える

住民依頼の宝箱は、動画を視聴して開封したときにaruku&ポイントが得られる仕組みです。 ゴールドを使って開封してもポイントは付与されません。 つまり効率を追えば追うほど動画視聴の回数が増え、「歩いて稼ぐ」というより「広告を見て稼ぐ」感覚に近づいていきます。 時給換算で考えると、ここが最も割に合わないと感じやすい部分です。

理由3:抽選枠に期待しすぎてしまう

お宝カードで応募する名産品や家電は、応募者が集中するため当選確率が非常に低くなります。 数百口応募しても一度も当たらないという声は珍しくありません。 当選報告自体は存在するので「絶対に当たらない」わけではありませんが、期待値を計算に入れるべき枠ではないのが実情です。

理由4:確実にもらえるVポイントの上限が小さい

ヘルスケアカードによるVポイントは確実にもらえる代わりに、毎日欠かさず続けても月10ポイント前後にとどまります。 確実性が高いぶん、金額の伸びしろは期待できません。 この枠は「取りこぼすと損だが、これを目的に始めるものではない」という位置づけです。

では、まったく使う意味がないのか?
そうとは言い切れません。 歩数計アプリはスマホ側で並行して動作するため、複数アプリを同時に使っても同じ歩数がそれぞれでカウントされます。 つまりあるくと単体で稼ごうとするのではなく、他の歩数計アプリと併用してサブに据えるのが最も現実的な使い方です。 加えて、歩く動機づけの装置としての性能は本作が明確に優れています。

怪しい?危険性はある?安全性の検証

「歩くだけでポイントがもらえる」と聞くと、まず怪しさを疑うのは正しい感覚です。 その観点で運営元と仕組みを確認しておきましょう。

運営元株式会社ONE COMPATH(TOPPANグループ)。電子チラシ「Shufoo!」や地図サービス「Mapion」も運営
運営年数2016年11月から継続。10年近い運営実績
導入実績企業・自治体の健康増進施策として法人向けサービスも提供
収益モデル広告動画・法人向けサービス・提携キャンペーンが中心
本人確認ポイント交換時にLINEログインが必要

素性の不明な開発元による短命アプリとは性質が異なり、運営基盤という点での不安は小さいと言えます。 収益源も広告と法人利用がはっきりしており、還元率の低さは裏を返せばモデルとして無理をしていない証拠でもあります。

それでも注意しておきたい3点

① 賞品応募には住所の入力が必要になる
名産品などの現物賞品に応募する場合、当選時の配送先として住所の登録が求められます。 個人情報の入力に抵抗がある場合は、住所を必要としないポイント系の応募や、aruku&ポイントの蓄積だけに絞って使う方法もあります。
② バッテリー消費が大きくなりやすい
依頼の受注や宝箱の開封のためにアプリを開く回数が増えるうえ、位置情報や動画視聴も重なります。 バッテリー消費が気になる場合は、通知から一気に処理してすぐ閉じる運用に切り替えると負担を減らせます。
③ 歩数がカウントされないことがある
端末のヘルスケア連携や省電力設定が原因で、歩いたのに反映されないという報告が見られます。 アプリのバックグラウンド動作を許可し、ヘルスケア(iOS)やGoogle Fit系の連携設定を確認しておくとトラブルを避けやすくなります。

効率よく貯めるためのコツ

コツ1:1日の上限枠を把握して取りこぼさない

aruku&ポイントには獲得回数の上限が設定されています。 1000歩ミッションは1日10回まで、住民依頼の宝箱開封は1日30回まで、おはなしミッションは1日20回までです。 上限を意識せずに使うと、歩いているのに獲得枠を余らせるという最ももったいない状態になります。

コツ2:宝箱は動画視聴で開ける

ゴールドで宝箱を開けるとaruku&ポイントは付与されません。 急いでいないなら動画視聴を選ぶのが基本方針です。 逆に、時間を優先したい日は割り切ってゴールドを使うという使い分けも現実的です。

コツ3:ヘルスケアミッションは体重入力で確実に埋める

目標歩数を達成できない日でも、体重を入力すればスタンプは1つ確保できます。 7個で1枚のヘルスケアカードになるため、雨の日や外出しない日ほどこの入力が効いてきます。 なお、まとめて4枚で応募したほうが1枚ずつより多くのVポイントになります。

コツ4:他の歩数計アプリと併用する

歩数はスマホ側で計測されるため、複数のポイ活アプリを入れておけば同じ1歩を重複してカウントできます。 あるくとを主軸にするのではなく、還元率の高いアプリをメインに置き、あるくとはゲーム性と抽選枠を楽しむサブとして併用するのが賢い構成です。

コツ5:180日を空けない

最終獲得から180日でポイントは失効します。 忙しい時期でも、週に一度は1000歩ミッションを1回だけでも消化しておくと期限がリセットされます。 72,000ポイントという交換ラインを考えると、この習慣が最終的な成否を分けます。

ユーザーの口コミ・評判まとめ

アプリストアやレビューサイトに寄せられた声を、内容を要約して紹介します。

好意的な声

アプリストアレビューより ★★★★☆
住民の依頼が次から次へとつながる作りになっていて、気づけば自然に歩数が積み上がっているという評価が見られます。 シンプルな歩数計が好みの人には合わないかもしれないが、ゲーム性がある分だけ続けやすいという意見です。
アプリストアレビューより ★★★★☆
車を持たず徒歩移動が中心の生活にはちょうど良く、目標歩数の達成とカード集めが日課になっているという声もあります。 当選はまだでも、歩く動機として機能している点を評価する内容です。
レビューサイトより ★★★★☆
交換先の選択肢が広く、他のポイントに移しやすいという点を長所として挙げる利用者もいます。 一度離れたものの、貯まりやすさと使いやすさから戻ってきたという体験談も見られました。

辛口な声

アプリストアレビューより ★★☆☆☆
大量の広告動画を見て相当な口数を応募したのに、何ひとつ当選しなかったという不満が投稿されています。 同じ時間だけ動画を見るなら、ギフト券が確実に貯まる別アプリのほうが良いという比較意見です。
アプリストアレビューより ★★☆☆☆
長く使っているうちにバッテリーの減りが早くなり、調べたところ本アプリの消費割合がかなり高かったという報告があります。 起動回数の多さが影響しているとみられます。
アプリストアレビューより ★★★☆☆
歩いていても歩数がカウントされない日がある、という指摘も見られます。 また、店舗と連動した依頼は近くに対象店舗がない地域では受けられないという地域差への言及もありました。

よくある質問

Q. あるくとは本当に稼げないの?
A. 副業として成立する金額ではありません。 72,000ポイントで約300円相当、およそ240ポイントで1円という設計なので、毎日しっかり回して月に数百円相当が現実的な水準です。 「歩く習慣のおまけ」と割り切れるかどうかが評価の分かれ目になります。
Q. 抽選はどのくらい当たるの?
A. 当選報告は存在しますが、確率は非常に低いのが実情です。 人気の名産品や家電には応募が集中します。 当たったらラッキー程度の位置づけにして、確実にもらえるaruku&ポイントとヘルスケアカードを優先するのが精神衛生上おすすめです。
Q. ポイントが交換できないのはなぜ?
A. 72,000ポイントに達していても、「1000歩ミッション」か「住民依頼達成後の宝箱開封」で3,000ポイント以上を獲得していないと交換できません。 招待で得たポイントはこの条件の対象外です。 また、交換にはLINEログインが必須となっています。
Q. ポイントの有効期限は?
A. 最終獲得から180日間です。 180日以上ポイントを獲得しないと失効し、復元はできません。 交換ラインが高めなので、少しずつでも獲得を継続することが重要です。
Q. 歩いたのにVポイントが増えないのはなぜ?
A. 歩数がそのままVポイントになる仕組みではないためです。 目標歩数の達成または体重入力でスタンプを1日1個貯め、7個でヘルスケアカードを獲得し、そのカードでVポイントに応募して初めて付与されます。 1枚で2ポイント、4枚まとめて10ポイントです。
Q. 怪しいアプリではない?
A. 運営はTOPPANグループの株式会社ONE COMPATHで、2016年11月から続く長期運営アプリです。 企業や自治体の健康増進施策にも導入されており、運営基盤の面での不安は小さいと言えます。 ただし賞品応募時の住所入力や広告視聴前提の設計は、納得したうえで使う必要があります。
Q. 他の歩数計アプリと併用できる?
A. できます。 歩数はスマホ側で計測されるため、複数のアプリを入れておけば同じ歩数がそれぞれでカウントされます。 還元率の高いアプリをメインに置き、あるくとはゲーム性と抽選を楽しむサブに据えるのが効率的です。
Q. バッテリーの減りが早いときの対処法は?
A. 起動回数と動画視聴が主な要因です。 依頼の受注と宝箱開封をまとめて処理してすぐ閉じる、通知から必要なときだけ開くといった運用で負担を軽減できます。 それでも気になる場合は、無理に上限まで回さない使い方も選択肢です。

総評・こんな人におすすめ

まとめ
  • 運営はTOPPANグループのONE COMPATH。2016年11月から続く長期運営で信頼性は高い
  • 交換レートは72,000ポイント=約300円相当。稼ぎ目的には向かない
  • 抽選の当選確率は低く、期待値として計算に入れるべきではない
  • 確実枠のVポイントは毎日続けても月10ポイント前後
  • 一方で、住民依頼のゲーム性による「歩く習慣づけ」の性能は非常に高い
  • 他の歩数計アプリと併用し、サブとして使うのが最も賢い運用
◎ こんな人におすすめ
  • 歩く習慣を身につけたいが、単純な歩数計では続かなかった人
  • キャラクター収集やミッション消化が好きな人
  • 家族や友人とチームを組んでウォーキングを楽しみたい人
  • 体重記録とあわせて健康管理をしたい人
  • 複数のポイ活アプリを併用していて、サブを増やしたい人
  • 金額よりも「おまけがある楽しさ」を重視する人
△ こんな人には向かない
  • 歩数でしっかり金額を稼ぎたい人
  • 広告動画の視聴が苦痛に感じる人
  • 短期間で結果が出ないと続けられない人
  • バッテリー消費をできるだけ抑えたい人
  • 個人情報(住所)の登録に強い抵抗がある人
  • 抽選ではなく確実な報酬だけを求めている人

あるくとは、ポイ活アプリとして評価すると物足りず、健康習慣アプリとして評価すると優秀という、評価軸によって印象が大きく変わるアプリです。 「歩いた分が現金になる」と期待して始めると、まず間違いなく落胆します。 逆に「どうせ歩くのだから、ついでに何かもらえたら嬉しい」というスタンスなら、これほど続けやすい歩数計アプリはそう多くありません。 レートと条件を理解したうえで、自分の目的に合うかどうかで判断してみてください。

※本記事は2026年7月時点の公開情報をもとに作成しています。ポイントレート・交換条件・キャンペーン内容は変更される場合がありますので、最新情報は公式ヘルプをご確認ください。
※「aruku&」「あるくと」は株式会社ONE COMPATHのサービス名称です。
※本記事はアフィリエイト広告を含む場合があります。

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